再びちょっとしたネタ記事。
皆さん英語は好きですか?僕は嫌いです。
英語の勉強は覚えるとかばっかりで理解を促してくれません。
こんな英文があります。
Reading is to the mind what food is to the body.
(たべものが体にとって大事なように読書も精神にとって大事である。)
いわゆる、A is to B what C is to D.の構文なんですが、
これをそのまま覚えるのって苦行ですよね。
苦行は嫌いなので、論理的に覚えたいと思います。
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ネタ記事ですが、いろいろな実装が見たいので。
有名なプログラムでの問題にFizz Buzz問題というのがあります。
これは、
最初のプレイヤーは「1」と数字を発言する。次のプレイヤーは直前のプレイヤーの次の数字を発言していく。ただし、3で割り切れる場合は 「Fizz」(Bizz Buzz の場合は 「Bizz」)、5で割り切れる場合は 「Buzz」、両者で割り切れる場合は 「Fizz Buzz」 (Bizz Buzz の場合は 「Bizz Buzz」)を数の代わりに発言しなければならない。発言を間違えた者やためらった者は脱落となる。
という、牛タンゲームの簡単なやつみたいなものです。
これに似たことをする芸人さんがいます。
それが「世界のナベアツ」ことジャリズムの渡辺鐘(わたなべあつむ)です。
彼のネタの中で。
「3の倍数と3の付く数字だけアホになり、8の倍数だけ気持ち良くなります」
という天才としか言いようの無いネタがあります。これをプログラムにしてみましょう。
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どうも、野望ブログを書いてくれる人がいなくて寂しいひろきのだいちです。
誰か手伝って><
えっと情報系の学部に入るとなにやらC言語というプログラム言語をいじらされることがあるかと思います。
そんで、なんかccなりgccなりとかをコマンドとしてうたされて、「a.outってやるといいよ。」みたいなことをいろんな人から言われ、そんなもんなのかーって思ってよくわかんねーなって、感じになってしまい、プログラム怖いみたいなことになってしまうこともあるように思います。
なので、映画とかなんとなくの情報で、コンピュータって0と1だけで動くんだぜ、みたいな知識はあるのに、
C言語は0と1じゃないし、よくわからんって人のためにコンピュータって0と1だけなんだなぁということをわかってもらうための記事を書きます。
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